Pulover’s Macro Creator で使い方、わかりずらい

Pulover’s Macro Creatorは「AutoHotkey」をGUI操作で作れるようにしているようです。
日本語の説明が少ないし、機能が豊富(アイコンたくさん)でむしろ難しいかも。

録画(操作の記録)もいまいち

AutoHotkeyでコンパイルされているようです。ソースコードも公開されているので、もっとわかり易くならないか読んでいますが難しい。
スポンサーリンク

英語表示の場合、Optionで日本語表示に変えることできます。

日本語表示

すべての表示が日本語になるわけではありません。

一番簡単な使い方は「録画」

録画AutoHotkey

赤丸を押して、録画します。
ただし、完璧ではないのですぐ動かすのは危険です。

やはり、使い方わからない。

コマンドの検索あるけど「英語」で

コマンド検索

赤矢印のように操作すると、別窓が開きます。

コマンドを検索

赤矢印:英語で検索したい単語いれます。
緑矢印:クリックすると別窓が開きます。

runコマンド

ここで、また悩みます。

 

使い方の概略

アイコンクリックし、いろいろ操作

例)MsgBoxは赤い矢印のアイコンクリック

MsgBox使い方

パラメータをいろいろ設定する

引数指定

 

再生ボタンで実行

実行する

赤矢印の三角アイコンで実行です。

MsgBox

 

 

コマンドを覚えなければ、使えないかも

このアイコンクリックすると、多くのコマンドがあります。名前で判断できるものもありますが、コマンドに必要な引数がわかるのでそこがいいかも

 

アイコン説明:MsgBoxの表示

 

ファイル/文字列/その他の実行 (Run)

赤矢印の「アイコン」をクリックすると下のように窓が開きます。

(1)矢印先に「URL」を入れると、デフォルトブラウザでURLを開きます。

赤矢印先の3角形のボタン押すと、実行されます。

(2)矢印先に、「パス+exe」でアプリケーションを実行すること出来ます。
例)秀丸を起動

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました