Windows10でLinux(Ubuntu)が使えるようになった。

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Beta版ですがLinuxが使えます。

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[Control Panel] > [Program and Features] >[Turn Windows features on or off]

「プログラムと機能」>「Windowsの機能の有効化または無効化」で「Windows Subsystem for Linux(Beta)」にチェックを入れます。

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◎ 再起動後、コマンドプロンプトにBashと入れると、上のように「Developer Mode」にしなさいと出てきます。

「Developer Mode」にする場所は:

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「Update & seculity」を選ぶ

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「Developer mode」を選択、ラジオボタンをONに

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再起動しなさいと出てきます。
また、再起動しコマンドプロンプトに「Bash」と入れると今度は続ける場合は「y」をタイプします。

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「y」yesを選ぶと、Ubuntuをインストールしてくれます。
途中で、ユーザ名とパスワードを聞いてきますので好きなものを入れます。忘れないものを

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インストールされた場所は、見えないようになっている

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Hideで始まるところのチェックを外します。これで、見えるようになります。

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この「lxss」の中にインストールされているようです。普段は見えない設定になっています。

ターミナル(コマンドプロンプト)の画面が汚すぎる

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見づらいです。

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ConEmuに変更しました。

参考サイト:ConEmu – タブ対応の超多機能Windows用コンソールエミュレーター

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