ゼロからLibreOffice入門:起動(立ち上げ方法いろいろ)

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Libreofficeを立ち上げる

ショートカットアイコンをデスクトップに作りダブルクリックで起動

ショートカットアイコン

左下すみに矢印がついているのが「ショートカットアイコン」です。

ショートカットアイコンとは:
よく使うファイルやフォルダーに簡単にアクセス(起動)するためのアイコンです。

作り方はGoogle先生に聞いて下さい。(エクスプローラーの使い方わからないと難しいかも)

これをダブルクリックとLibreoffice立ち上がります。

Windows10の検索機能を使う

Windows検索

赤矢印の虫眼鏡をクリックして下さい。

検索入力欄

赤矢印に「libreoffice」と入れて下さい。(私のPC英語版なので表示少し違います)

Libreアイコンクリック

これで立ち上がります。

ランチャーに登録する 私は「Claunch」

Claunch

上のタブで、大まかな分類ができます。
あまり数増やすと、どこにあるか探すのが面倒になります。よく使うものだけ登録しましょう。

ダウン先:

個別のソフト、ファイルを立ち上げる

LibreOffice メニュー

(1)緑のところで、今までに作ったものが表示されてます。
(2)赤のところで、新規ファイルを作ることできます。
(3)水色は、テンプレート(見本)ファイルがあります。最初から作る必要ありません、加工するだけでそれらしいものができます。

 

マイクロソフト・オフィスとの比較:

Writer Word
Calc Excel
Impress Powepoint
Base Access

試しに、テンプレートを開く

テンプレート開く

逆三角をクリックすると各ソフトごとのテンプレートメニューが出てきます。

ただし、少ないです。WriterとImpressのみ

テンプレート選択

impress = powerpointと同じ部類のソフトです。

impress = powerpoint

日本語でないですが、テンプレートサイトはあります。

 

 

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