LibreOfficeをAutoitで動かす。OOoCalc_Demo.au3を読む

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サンプルコード取得場所  Calcを操作するデモスクリプト

ダウンサイトHP
この3つのファイルは必要です。読むのは赤矢印のスクリプトファイル

はじめから読む

コードの頭につけて下さい

#include <Array.au3>
#include <MsgBoxConstants.au3>
#include "OOoCalc.au3"

Calcを立ち上げるだけ

Local $oCalc = _OOoCalc_BookNew() ;新しいCalc開く

Open Calc

読むと、この3つが大事みたい

$oSM = ObjCreate(“com.sun.star.ServiceManager”)
$oDesktop = $oSM.createInstance(“com.sun.star.frame.Desktop”) ; Create a desktop object
loadComponentFromURL()

関数の中見るとOOoのAPIを使ってるようです。

シートのリストを取得します

Local $aSheets = _OOoCalc_SheetList($oCalc) ;<----Sheetリスト取得

シート名取得

配列として取得します。[0]には総個数が入ります。

同じことをBasicで

Sub Main
	oCalc = ThisComponent
	num = oCalc.getsheets.count
	MsgBox num
	aWorksheets = oCalc.getSheets.ElementNames
	MsgBox aWorksheets(1)
End Sub

配列はカッコ

配列は()を使う

 

 

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